引っ越しのマットレスどうする?運び方・処分・買い替えの全手順
引っ越しが決まったとき、最初に頭を悩ませる大型家具の一つがマットレスです。分解できず、圧縮もできず、1人では運べません。どう扱えばいいか判断がつかないまま引越し当日を迎えてしまうと、余分なコストや手間が発生します。本記事では「運ぶ」「処分する」「買い替える」の3つの選択肢を状況別に整理し、梱包方法・費用相場・スケジュール感まで具体的に解説します。引越しが決まったらすぐにこの記事で最適な判断をしてください。
まず決める「運ぶか、処分するか」の判断基準

引越しの計画を立てる早い段階で、マットレスを「持っていくか」「処分・買い替えるか」を決めておくことが大切です。決断が遅れると、粗大ごみの収集日に間に合わなかったり、引越し業者への追加オプションが直前になって発生したりします。理想的には引越し決定後すぐに判断することで、スケジュールに余裕を持って対応できます。
マットレスを新居に持っていくべき状況
以下の条件に当てはまる場合は、新居に持っていくことを前向きに検討しましょう。
- 購入から3年未満で、へたりや凹みがほとんどない
- 新居でも同じサイズのマットレスが使えるスペースがある
- マットレスの価値が高く、運搬コストに見合っている(高品質なブランド品など)
- 引越し距離が短く、自力または業者への追加費用が少なくて済む
マットレスの寿命は素材によって異なりますが、一般的にウレタン素材で5〜7年、スプリング素材で8〜10年程度とされています。まだ十分に使えると判断できるなら、新居に持っていく選択が賢明です。高品質なブランドマットレスは新品購入時に5〜15万円以上するものも多く、状態が良ければ運搬コストをかけてでも持っていく価値があります。

処分・買い替えを検討すべき状況
一方で、以下に当てはまるなら処分・買い替えを検討したほうがよいでしょう。
- 使用から5〜7年以上が経過し、腰や肩への当たりが変わってきた
- 新居の間取りが変わり(ダブルからシングルへ、など)、サイズが合わなくなる
- 運搬コストがマットレスの価値を上回る(特に旧居・新居が遠距離の場合)
- カビやシミ、劣化が進んでいる
引越しは「物を見直す最大のチャンス」でもあります。古いマットレスへの執着よりも、新居での快適な睡眠環境を優先するほうが長期的には得策です。睡眠の質は日中のパフォーマンスにも直結するため、引越しのタイミングで思い切って新調することも有力な選択肢です。
自分でマットレスを運ぶ方法と手順

引越し費用を抑えたい場合や、シングルサイズのマットレスを持っている場合は自力での運搬も現実的です。ただし、事前準備をしっかり行うことが不可欠です。
運搬前の確認事項
まずマットレスのサイズを正確に測っておきましょう。一般的なサイズは以下の通りです。
| サイズ | 幅 | 長さ |
| シングル | 約97cm | 約195cm |
| セミダブル | 約120cm | 約195cm |
| ダブル | 約140cm | 約195cm |
| クイーン | 約160cm | 約195cm |
| キング | 約180cm | 約195cm |
次に、旧居・新居それぞれの搬出・搬入経路を確認します。確認すべき主なポイントは以下です。
- 玄関のドア幅と高さ
- 廊下の幅
- エレベーターがある場合はその内寸(幅・奥行き・高さ)
- 階段の幅と踊り場の広さ
これらを事前に測定しておくと、当日の搬出・搬入がスムーズになります。マットレスは分解できないため、搬出経路のどこかが通れない幅だと詰まってしまうリスクがあります。特に築年数が古い集合住宅や和室が多い旧居では廊下や玄関が狭いケースがあるため、必ず実測しておきましょう。
車両については、シングルサイズなら大型のSUVやミニバンに積める場合もあります。しかしセミダブル以上になるとハイエースなどのワゴン車のレンタルが必要になります。荷室の長さがマットレスの長さ(約195cm)を超えているかどうかを事前に確認しておきましょう。レンタカーを借りる場合は料金だけでなく荷室の寸法も必ず調べておくことが大切です。
マットレスの梱包方法
マットレスは表面の生地が傷つきやすく、汚れがつくと洗いにくい素材です。適切に梱包することで、運搬時のダメージを最小限に抑えられます。運搬前に必ず梱包を行い、搬入後に開封するのが基本です。
エアパッキン(プチプチ)を使う方法では、ホームセンターで10m巻のエアパッキンを購入し、マットレス全体に巻き付けます。特に角の部分は擦れや衝撃に弱いため、重点的に包んでおきましょう。包み終わったらガムテープで固定し、ロープで持ち手を作ると搬出時に持ちやすくなります。費用は1,000〜2,000円程度で、手軽に入手できるのが特徴です。
大型ラップを使う方法では、ホームセンターで50〜100m巻の大型ラップを購入し、以下の手順で巻きます。
- マットレスを縦に立てる
- 縦方向にラップをぐるぐる巻きにする
- 側面もしっかり巻く
- 横に倒して同様に巻く
- 四方の角を厚めに重点的に覆う
ラップは薄く巻くと保護が不十分になるため、しっかり厚みが出るまで巻くことが大切です。水濡れにも強いため、雨の日の引越しでは特に有効です。
毛布・ブルーシートを使う方法も手軽です。使わなくなった毛布や厚手のシーツでマットレスをくるむと、表面を傷から保護するとともに、マットレスの形状を維持しやすくなります。ブルーシートを使う場合は養生テープで固定すると、テープ跡が残らず後の処理が楽です。毛布とブルーシートを組み合わせることで、軽量かつ低コストな梱包が実現できます。
より確実に保護したい場合は、大型ラップで全体を包んだ上からエアパッキンで覆い、さらに毛布でくるむ3重構造がおすすめです。

運搬時の注意点
マットレスを運ぶ際は以下の点を必ず守りましょう。
マットレスはシングルでも10〜20kg程度の重量があります。1人で運ぼうとすると腰への負担が大きく、けがのリスクが高くなります。特に階段を使う場合は2人以上でないと危険です。引越し当日は友人や家族に協力を頼み、必ず複数人で作業しましょう。
マットレスは立てた状態(縦置き)で運ぶのが基本です。廊下や曲がり角では縦にすると通りやすくなります。階段では横に倒して運び、踊り場に差し掛かったら縦に戻して進むと搬出しやすいです。スプリングマットレスは横倒しでも内部構造への影響は少ないですが、縦置きのほうが安定して持ちやすくなります。
「圧縮すれば小さくなって便利」と思いがちですが、ウレタンフォームやスプリングが含まれるマットレスを圧縮すると内部構造が変形し、本来の寝心地が失われる可能性があります。引越し用の圧縮袋は使用しないようにしましょう。ただし、メーカーが「ロールパック」「圧縮配送」に対応している一部のウレタンマットレスは、専用の方法で圧縮しても問題ない設計になっています。自分のマットレスがこれに当てはまるかどうかをメーカーに確認しておきましょう。
セミダブル以上は業者依頼を検討する
セミダブル(幅120cm)以上のマットレスは、自力での運搬が非常に困難になります。特にクイーン・キングサイズは人手と大型車両が必須で、搬出経路の幅によっては積み込み自体が難しいケースもあります。体力的・物理的な無理をするよりも、引越し業者への依頼を検討したほうが安全で結果的に楽になることが多いです。自力搬出を試みて壁や床を傷つけてしまうと、原状回復費用が発生するリスクもあるため、無理は禁物です。搬出経路が狭い・マットレスが大型・高層階であるという条件が一つでも当てはまる場合は、早めに業者へ相談しましょう。
引越し業者にマットレス運搬を依頼する場合

引越し業者に依頼すると、マットレスの梱包から搬出、新居への搬入・設置まで一括して任せられます。自力運搬が難しいサイズのマットレスや、階段を使わなければならない環境では特に業者依頼が有効です。
業者依頼のメリットと向いているケース
業者に依頼すると以下のメリットがあります。
- マットレス用の布団袋やカバーを用意してくれる(業者によって異なる)
- 搬出経路の確認や養生も業者が担当してくれる
- クイーン・キングサイズのような重量物でも安全に運搬できる
- 万が一の破損時に保険が適用されるため安心
特に向いているケースとしては、クイーン・キングサイズの大型マットレスを持っている場合、旧居や新居が高層階でエレベーターが狭い場合、引越しと同時に家電・家具も多く運ぶ場合などが挙げられます。大型マットレスをレンタカーで自力運搬しようとすると、車の手配・人員確保・梱包・養生と手間が多くなります。トータルで考えると業者に任せるほうがコストと労力のバランスが良い場合も多いです。
見積もりの確認ポイント
マットレス単体のオプション料金は業者によって異なるため、見積もりの段階で確認しておきましょう。確認すべき主なポイントは以下です。
- マットレス用の梱包材は用意してもらえるか
- 不用品の引き取り・処分サービスはあるか
- 搬入・搬出経路の事前確認サービスはあるか
見積もりは複数の業者から取り、サービス内容と料金を比較することが大切です。特に引越し繁忙期の3〜4月は料金が高騰するため、引越し日が決まったら早めに見積もりを依頼しましょう。
業者選びのポイント
マットレスの運搬を安心して任せるためには、以下の点で業者を選びましょう。
不用品回収・引き取りサービスを提供しているかどうかは、旧マットレスの処分も同時に依頼できるかどうかに直結します。引越し作業と同時に処分が完結すると、別途手配する手間が省けます。また、搬入経路の事前確認を行ってくれる業者であれば、当日に「マットレスが入らない」というトラブルを防げます。さらに、作業内容と追加料金の発生条件が明示されている業者を選ぶことで、予想外の出費を防ぐことができます。見積もり時に不明な点は遠慮なく質問しましょう。
引越しのタイミングでマットレスを処分する方法

マットレスを新居に持っていかない場合、処分方法を事前に決めておく必要があります。方法によって費用・手間・スケジュールが大きく異なるため、自分の状況に合った方法を選びましょう。
粗大ごみとして自治体に出す
最もコストを抑えられるのが自治体の粗大ごみ回収です。費用の目安は500〜2,000円程度で、自治体によって異なります。
手順は自治体によって異なりますが、一般的には「粗大ごみ受付センターへ電話・Webで申込→指定の処理券をコンビニで購入→マットレスに貼り付けて指定日に出す」という流れです。
ただし注意が必要なのはコイル(スプリング)入りのマットレスです。金属を含む製品は「適正処理困難物」として自治体の粗大ごみで回収できない場合が多くあります。申込前に自治体の窓口にマットレスの素材を伝えて受け付け可能かどうかを確認しましょう。また、収集日まで1〜2週間程度かかることがあるため、引越し日から逆算して早めに申込を行う必要があります。回収当日は自分でマットレスを指定の場所まで運び出す必要がある点も忘れずに。マンションなどの集合住宅では共用部を一時的に使う場合があるため、管理組合への確認も検討しましょう。
不用品回収業者に依頼する
急いで処分したい場合や、マットレスを自分で外に運び出せない状況(高層階など)には不用品回収業者が適しています。
自治体より高めになっていることが多いですが、即日対応が可能で室内からの搬出まで全て任せられる点が大きなメリットです。他の不用品もまとめて処分する場合はパック料金を活用すると割安になることがあります。料金に不安がある場合は2〜3社から見積もりを取ることをおすすめします。

引越し業者に引き取ってもらう
一部の引越し業者では、不用品の引き取り・処分サービスを提供しています。引越し作業のついでにマットレスの処分も完結できるため、手間が最も少ない方法の一つです。費用の目安は5,000〜10,000円程度で、引越し料金に合算して支払えます。引越し作業員がすでに旧居に来ているため、重いマットレスを業者が搬出してそのまま処分してくれる流れが理想的です。ただし、全ての引越し業者がこのサービスを提供しているわけではありません。見積もり・打ち合わせの段階で「マットレスの引き取りは可能か」を必ず確認しておきましょう。引越し日が近くなってから確認すると対応できない場合があるため、早めの問い合わせが重要です。
新しいマットレスを購入して旧マットレスを引き取ってもらう
マットレスの買い替えを検討しているなら、この方法が最もコスパが良い選択肢になる場合が多いです。新しいマットレスを購入した際に、配送と同時に古いマットレスを引き取ってくれるブランド・店舗があります。無料で引き取ってくれるケースもあるため、購入前にサービスの詳細を確認しましょう。引取対応のブランドを選ぶことで、処分の手間を一切かけずに新旧マットレスの交換が完結します。引越し先への配送日と旧居での引き取り日を合わせてスケジュールを組むと、最もスムーズに対応できます。
リサイクルショップ・フリマアプリで売却する
状態の良いマットレスであれば、リサイクルショップやフリマアプリを通じて売却できる可能性があります。人気メーカーの製品で購入から年数が浅く、シミや大きなへたりがなければ買取対象となることも多いです。売却できれば処分コストがゼロになるだけでなく、収入を得られる場合もあります。
一方で、使用感が強いもの、シミ・カビ・においがあるもの、ノーブランド品は買取が難しい傾向があります。フリマアプリで出品する場合は、大型荷物の配送に対応した業者(ヤマトや佐川など)の大型便サービスを利用する必要があります。引越し前の限られた時間の中での買取・発送作業は思いのほか時間がかかるため、余裕をもって取り組む必要があります。
コイル(スプリング)入りマットレスの処分で特に注意すること

マットレスの素材を把握しておくことは、処分方法の選択において特に重要です。
なぜコイル入りは処分が難しいのか
ボンネルコイルやポケットコイルなど、金属のスプリングを内蔵したマットレスは「適正処理困難物」として分類する自治体が多くあります。これは金属素材が含まれていることで、通常の破砕処理が困難なためです。
自治体の粗大ごみとして出そうとしても「スプリング入りマットレスは受け付けられない」と断られるケースがあります。この場合の主な選択肢は以下です。
- ゴミ処理施設(クリーンセンターなど)に車で直接持ち込む
- 不用品回収業者に依頼する
- 引越し業者の引き取りサービスを利用する
事前に自治体の窓口やウェブサイトで「スプリングマットレスの取り扱い」を確認しておくと、当日になって困る事態を防げます。コイル入りマットレスを処分する際は、自治体ではなく不用品回収業者か引越し業者に依頼するのが最も確実です。
ノンコイルマットレスの処分
ウレタンフォーム・ファイバー・ラテックスなど、金属部品を含まないマットレスは処分しやすい素材です。多くの自治体で粗大ごみとして受け付けてもらえるため、申込手順に従って対応すれば問題なく処分できます。
さらに細かく切断すれば、一辺30cm角未満を基準に「一般ごみ」として出せる自治体もあります。カッターナイフで切断できるウレタン素材なら、解体による無料処分が現実的な選択肢となります。ただし作業は長年使用したマットレスの内部にカビが発生している場合があるため、屋外でマスクを着用して行うことが大切です。ウレタン素材はカッターで比較的容易に切断できますが、ファイバー素材は繊維が広がりやすいため、ゴミ袋の中で作業するなどの工夫が必要です。
引越しのタイミングでマットレスを買い替えるメリット

「どうせ処分するなら、このタイミングで良いものに買い替えたい」と考える方も多いです。引越しはマットレスを新調する絶好の機会です。
引越し時が買い替えの最適タイミングである理由
引越しのタイミングにマットレスを買い替えると、以下の理由でメリットが大きくなります。
- 旧マットレスの処分と新マットレスの配送を同時に手配できるブランドがある
- 新居のサイズ・インテリア・生活環境に合わせて最適な1枚を選び直せる
- 引越しシーズン(3〜4月)や新生活セール期間にお得に購入できる場合がある
引越し後は生活環境が変わることで、これまでと求める寝心地が変わることもあります。改めて自分に合ったマットレスを選ぶ機会として活用しましょう。新居がフローリングから畳へ変わる場合は薄めのマットレスが適し、逆に硬い床材になる場合は厚みのあるモデルが快眠をサポートします。このように環境の変化に合わせた選び直しができるのは、引越しタイミングならではのメリットです。
購入タイミングと注意点
マットレスを購入してから納品まで、2週間〜1か月程度かかる場合があります。引越し当日に新居にマットレスが届くようにするために、早めに手配することが重要です。
- 賃貸への引越しの場合 引越し1か月前を目安に購入・手配
- 新築への引越しの場合 引越し2〜3か月前が目安(工期のズレも考慮する)
入居日に合わせて配送日を指定できるブランドも多いため、購入前に確認しておきましょう。購入から6か月先まで配送日を指定できるブランドであれば、セール中に先に購入しておき、引越しのタイミングに合わせて届けてもらうことも可能です。マットレスは入居当日に届かないと床で寝ることになるため、配送スケジュールの確認は特に重要です。
マットレスを選ぶ際のポイント
引越し時に新しいマットレスを購入するなら、以下の点を選択基準にするとよいでしょう。
圧縮配送(ロールパック)対応の製品は、玄関や廊下が狭い新居でも搬入しやすくなります。圧縮状態で配送し、開封すると元のサイズに戻る設計の製品が増えています。特に宅配搬入になるケースが多い一人暮らしの引越しでは、圧縮配送対応の製品を選ぶとスムーズです。
引き取りサービス付きのブランドを選ぶと、配送時に旧マットレスを同時に引き取ってくれるため処分の手間が省けます。
トライアル期間付きのブランドも選択肢に入れましょう。体への合い具合を確認するには2〜4週間が必要とされます。60〜120日のトライアル期間を設けるブランドなら、合わなかった場合に返品・交換が可能です。新居での生活が落ち着いてから改めて判断できるため安心感があります。

まとめ
引越し時のマットレスの扱い方を状況別に整理します。
| 状況 | おすすめの対応 |
| マットレスが3年未満でサイズが新居に合う | 業者または自力で運搬 |
| 5〜7年以上経過・へたりあり | 処分して新しいマットレスを購入 |
| セミダブル以上のサイズを運びたい | 引越し業者に依頼 |
| コイル入りで処分したい | 不用品回収業者またはゴミ処理施設持込 |
| 費用を最小限にしたい | 自治体粗大ごみ(ノンコイルが望ましい) |
| 手間を最小限にしたい | 引越し業者の引き取りまたは新マットレス購入時の引き取りサービス |
マットレスの引越し対応は「早めの判断」が全ての基本です。処分するなら粗大ごみ申込・不用品回収業者への連絡は引越し1か月前には済ませましょう。
新しく購入するなら納品スケジュールを確認しながら手配することが大切です。
引越しをきっかけに睡眠環境を見直すことが、新生活を快適にスタートさせる第一歩となります。
新居のマットレスを探すなら日本橋西川がおすすめ

引越しは、マットレスを見直す絶好のタイミングです。使用年数・サイズ・劣化状況を確認し、新居に持っていくか処分・買い替えるかを早めに判断することで、スムーズな引越し準備が整います。
日本橋西川では、寝具の専門スタッフが一人ひとりのお悩みに合わせたご提案をしています。引越しを機にマットレスを新調したい方は、ぜひ店舗でご相談ください。
※本記事は一般的な情報提供を目的としています。引越し業者の料金・サービス内容は各社により異なります。粗大ゴミの処分費用や手続きは自治体にご確認ください。
※記事内で紹介している素材・製品の一部は日本橋西川で取り扱っていない場合があります。